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-生活と文化をメモる こころのブログ-
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2018.08.20 Mon
ブラジルといえば「コーヒー」だけど、本当のところ美味しいの?本場の飲み方は?ブラジルコーヒーの歴史から品種、忙しいけどおしゃれな都会人のライフスタイルに溶け込んだ新しい飲み方までご紹介します。

■ブラジルコーヒーの特徴!品種・飲み方や歴史
   ↓       ↓
https://allabout.co.jp/gm/gc/476278/

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Santo Antônio da Bela Vista農園(サンパウロ州) 焙煎の様子

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2018.08.16 Thu
ブラジル旅行で英語は通じる?答えはノー。でも、コミュニケーションできる?の答えはイエス!さて、その訳は?ブラジルの公用語や現地の英語教育事情、交通機関の標識での英語表記や旅に役立つフレーズをご紹介します。

■ブラジル旅行で英語は通じる?公用語と現地の英語事情
    ↓       ↓
https://allabout.co.jp/gm/gc/476275/

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リオデジャネイロ中心地

2018.01.03 Wed
日々の忙しさに翻弄され、下着のおしゃれを忘れていませんか?女性の魅力は見えないところから!ブラジル現地のランジェリー事情と日本で買える人気ブランドについてお伝えします。

■毎日が勝負下着?! ブラジル・ランジェリーの魅力
    ↓       ↓
https://allabout.co.jp/gm/gc/472638/

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世界一の高給取りモデル、ブラジル出身ジゼル・ブンチェン

2017.06.10 Sat
久しぶりにお土産ネタです。
ちょこちょこ流行りものや新しい食べ物・飲み物系があったりしますが、「10選」となるとやっぱり定番に落ち着きます。

特定の商品の紹介はほどほどに、老若男女、いろんな方向けに全て大括りでまとめちゃいました。後は、ご自分のお好みの商品を見つけてくださいませ。

■ ブラジルのおすすめお土産10選【2017年版】
       ↓       ↓
https://allabout.co.jp/gm/gc/469417/


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2016.11.01 Tue
日本ブラジル中央協会の会報誌『ラテンアメリカ時報』 2016年秋号(P.36~38)に執筆しました。

「33 カ国リレー通信 」 <第36回 ブラジル>
ブラジル人の生き方再考 -激動の8年間を終えて


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ブラジルに暮らし始めた2008年以降の経験をもとに、ブラジル社会やブラジル人についてつらつらと書きました。この時期は、レアル高だった超好景期から政治経済の混乱、サッカーW杯やオリンピックなど国際イベントがあったりと、とにかくアップダウンの激しい時期でした。

日々の暮らしを通じて感じ取った「論考」ということで、少し硬派にまとめました。ブラジルの3都市で生活、いろんなブラジル人との接点を通じて知りえた内容で、なかなか感慨深い原稿になりました。

2016.03.04 Fri
日本ブラジル中央協会の会報誌『ブラジル特報』 今月号(P.6-7)に、

ブラジル料理のはなし-溢れる多様性を食べ尽くそう- というタイトルで執筆しました。

特集 「広がるブラジル料理」 の巻頭ページです!

ブラジル料理の概要、という依頼をいただき、大まかな話になっていますが、ぜひ読んでみてくださいー。2か月後くらいに非会員でもサイト上で閲覧できるそうです。
    
⇒ 『ブラジル特報』 

無題
2016.03.02 Wed
先日、東京在住のパラー出身の友人から、懐かしい味をいただいく。
最近まで里帰りしていたということで、こちら!

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日本では貴重なクプアスジャム。しかも、カスターニャ・ド・パラー(ブラジルナッツ)入りという逸品。ベレンにいた時も食べたことなかったかも。

アマゾンの熱帯果実、クプアスとはこんな果物↓
⇒ 熱帯フルーツ(19)クプアス(Capuaçu)

ちなみに、ねっとりとしたクプアスは油分が多く、人気の自然系化粧品メーカーNaturaにもシリーズがある。以前、マナウスでこんな珍しい商品も見つけた。天然のヘチマ・スポンジにクプアス石鹸を練りこんだもの。

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2016.02.29 Mon
海外旅行前に気になるのが現地のトイレ事情。オリンピックにあわせて、初めてブラジルを訪れる方も多いのではないでしょうか? ぜひ事前にご確認を!

■ ブラジルのトイレ事情
    ↓       ↓
http://allabout.co.jp/gm/gc/462506/


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2016.02.15 Mon
Globoの地方ニュースで、残念な訃報を知る。

13日、泥人形作家のメストリ(師匠・名人の意)、マヌエル・エウドーシオManuel Eudócio 氏がペルナンブーコ州カルアル市で御年85歳で亡くなられた。マヌエル氏はチクングニア熱で10日に入院後、13日土曜の夜に逝去されたという。

彼は、カルアル市Alto do Moura地域の泥人形の始祖といわれるメストリ、ヴィタリーノVitalinoの弟子で、州の生存する歴史的遺産(州認定の人間国宝のようなもの)にも指名されていた。ヴィタリーノと同世代の最後の泥人形作家でもあった。

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写真は、14年12月末、ペルナンブーコ州で撮影したマヌエル氏の作品。色の鮮やかさ、それぞれ個性がありながら並べると整然とした美しさが印象的だった。

⇒ ペルナンブーコ-民芸品を巡る旅(1) 2014年12月28日

出所: globo.com Caruaru e Região 14/02/2016

2016.01.16 Sat
今年2本目の記事は、コーヒーネタです。ブラジリアでは、なんと、2015年に国内最高品質に選ばれたコーヒーを味わうことができます!


■ ブラジルでNo.1の味!ブラジリアのコーヒー専門店
       ↓       ↓
http://allabout.co.jp/gm/gc/461299/


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2016.01.06 Wed
日本に帰国した時の楽しみの一つは、ブラジルで食べられない料理を食べること。それは和食とは限らず、辛いインド料理だったり、タイ料理だったり、ベトナム料理だったり。
東京は世界各地の料理が割と身近にあって、東京に住んでいた頃の食生活を考えると、和食率は意外に週の7割ぐらいだったかもしれない。

というわけで、今日はメキシコ料理デー。
ブラジリアにも何軒かテックス・メックス(Tex Mex アメリカ風メキシコ料理)はあるけれど、辛味が苦手なブラジル人にあわせて辛さは控えめ。
今日はまさにアメリカから買ってきた材料で(姉が)作った、本場に近い(?)というテックス・メックスをいただく。
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テキーラも忘れずに。
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2016.01.04 Mon
新年1本目の記事は、ブラジルの家庭でお祝い時に作られたりもする、フェイジョアーダ。

フェイジョアーダは、店や家庭によって、具、塩加減、まろやかさ、脂っぽさがだいぶ違います。
肉の部位が分かれているこういうお店↓だと、自分の好みで具が選べるのでGood。軽めで美味しーいフェイジョアーダが食べたくなってきました・・・。

■ ブラジリアでフェイジョアーダを食べよう
       ↓       ↓
http://allabout.co.jp/gm/gc/461248/



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2016.01.01 Fri
今年は、8年ぶりに日本で元旦を迎える。
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日本だと食材が豊富なだけに、実家でお節料理を張り切ってみる。
といっても・・・自分はレシピチェックとお重にいかに美しく詰める、という役割で、料理はほとんど父と母の手作り。
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2年前に、ユネスコ無形文化遺産に認定された「和食」。特に「お節料理」が評価された。
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お雑煮は、お餅の焦げ目具合がポイント!
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雅楽や三味線の音楽をかけて雰囲気UPを狙い、
お屠蘇→梅酒→日本酒・・・と、お正月らしい一日を過ごす。
2015.12.29 Tue
55年前に突如できた人工計画都市、ブラジリア。そんなブラジリアも、着実に歴史を刻みつつあります。
半世紀前の古きよきブラジルを味わえる、老舗レストランを紹介します。

■ 大統領が訪れたお店も! ブラジリアの老舗レストラン
http://allabout.co.jp/gm/gc/460227/


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2015.12.28 Mon
世界的な人気観光地、パリ市内で大規模テロがあったりで、治安について聞かれるようになりました。というわけで、今月の記事は、「ブラジリアの治安」です。

■ ブラジリアの治安
http://allabout.co.jp/gm/gc/461171/


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ブラジルはもともと多人種・多民族で、宗教問題による紛争や自爆テロといった問題は心配ないと言われてます。
ですが!残念ながら、銃の脅しによる強盗事件がちらほら・・・旅行の際はお気を付けくださいね。という、わたしは在ブラジル8年で一度も怖い目にあっていませんが。

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